2014年3月15日土曜日

本日の比較 中間報告

ライブカメラを見ながら、楽しみに待ちましたが・・・・残念な結果でした。

・12時の発電量比較は、
 1号 0.3KW KWあたり0.061KW
 2号 0.5KW KWあたり0.089KW


3月も中盤まで来ましたので、中間結果です。

 単純に優劣は比較出来ませんが、最大発電量を0とし、1/3以上の発電領域で比較した場合最大約12%の差が出ることが分かりました。新潟の冬場は曇りが多いのでソーラーフロンティアがかなり有利です。逆に関東は毎日晴れが続くので、差は出にくいと思われます。
 降雪による影響を除いた累計では、8.53%の差でした。