2014年7月15日火曜日

過去一年間の振り返り KW当たり発電量

KW当たりの発電量の推移をグラフにしてみました。
総発電量は変わりませんが、春先に設置した方が右肩上がりの発電にワクワクできるので精神衛生上良いかもしれません。
グラフから確認されること。
 ・発電当初の7月の低迷(梅雨と東北電力による電圧測定による停止の為)
 ・1号発電所の発電が5月をピークに下がってきていること。(2階屋根の陰)
 ・2号発電所が6/20を境にピークが伸びていること。(ケヤキの伐採)
 ・関東では稼ぎ時の11~2月は酷い状況です。雪の影響はそんなでもありませんが、灰色の雲で覆われるのが大きく影響しています。

多くの樹木伐採は冬期に行っていますので、今後の比較でどう出るか、今から楽しみです。